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俳優部と舞台班。

滝沢電波城2018.10.20文字起こし

滝「こんばんは。滝沢電波城滝沢秀明です。さぁまずはお葉書を紹介したいと思います。えー名前が…ありませんでした。『お願いがあります。2017年の10月、風間くんがゲストの回、聞き役になってしまう滝沢さんが、自然にたくさん自分のことを饒舌に話していたのが忘れられません。どうか風間くんをゲストにもう一度呼んでください。よろしくお願いいたします』ということで、えー、風間くんが来てくれたのはちょうど一年前、この番組が10周年を迎えた時ということで、当時はね、りくおー!と叫びながら来てくれましたが、さぁというわけでなんとですね、それが実現しまして、本日は一年ぶりに風間俊介くんがきてくれると!いうことですね。最近は朝の番組ZIPとかで頑張っていますけれども そっか聞き役、かぁ、なるほど。まぁちょっと今日はねどんな話になるか分からないけど、風間くんとねゆっくり話していきたいと思います。風間俊介の登場はこの後すぐです。それでは今夜の一曲目まいりましょうKEN☆Tackeyで逆転ラバーズ」

~逆転ラバーズ~


滝「さぁ秋の電波城祭り、今夜はこの人が遊びに来てくれました!」
風「どうも!風間俊介です~」
滝「どうも~!」拍手
風「どうも~」
滝「さぁかざぽんは、一年ぶり?」
風「はい!前回来た時は、そうですね、陸王
滝「陸王!」
風「はい、という作品をやってたんですけれども、」
滝「すごいですねぇ一年ぶり」
風「はい、一年ぶり」
滝「この番組来てくれる方は結構あくんですよ、」
風「はいはいはいはい」
滝「かざぽんは結構ね、一年で来てくれたんで」
風「あ、一年スパンっていうのは短いほうなんですね」
滝「短い短い!一回来たら、ほとんどまた来なくなるからね」
風「ハハハ!」
滝「でもゲスト結構たくさん来てくれてるんだけど」
風「うんうん」
滝「結構一年はね、短いスパンですね」
風「いや、でも、タッキーもやっぱり」
滝「うん」
風「一年くらいでちょうど風間に会いたい時期かなぁ、っと思って」
滝「いや、そうでもないよ」
風「あれ、おかしいな?」
滝「かざぽん。そうでもないかな」
風「そうでもない?」
滝「うん。」
風「おなか(いっぱい)…一年」
滝「いやいや、どうせ今日もなんかお知らせで来てるんでしょ、どうせ」
風「いやいや、何をおっしゃいますか!お知らせとかじゃないですよ!」
滝「じゃない?」
風「でもまぁね?敷いて言うならば!」
滝「お!なんですか?」
風「あの、10月から朝のZIPという番組を」
滝「あら!でた!」
風「はいw担当させていただいてまして」
滝「やっぱり!前回は陸王陸王で来て今回はなんですか、じゃあ」
風「『ZIP!』ということで」
滝「アハハハハw」
風「すいません今ね伝わってないんですけれども手でね」(ZIPポーズをしていると思われる)
滝「えぇ」
風「手で円を作って」
滝「伝わってます皆さんイメージ出来てると思いますけれども」
風「殿は、」
滝「うん!」
風「僕がZIPをやっていることは知っていますか?」
滝「もちろん!見ましたよ!こないだ!」
風「こないだ見てくれました?」
滝「こないだ丁度ね、ドラマのロケ中で」
風「はい」
滝「車の中でテレビつけたら、かざぽんが!」
風「あ、ホントに見てくれてたんですね!」
滝「見てますよ」
風「ありがとうございます。どうですか?僕のZIPは」
滝「いやいやいや、もうやっぱり安定の、風間くんでしたよ」
風「ハハハw」
滝「安定してるなぁ~!っていう」
風「ちょっとこないだ、斗真と山下と僕で会ったんですよ」
滝「ほう!」
風「その時にまぁ、」
滝「え、斗真と山下と、かざぽん、3人で」
風「そうですそうです、まぁあのー長谷川純も誘ったんですけれども、長谷川純は他の人の誕生日会があるから行けないって」
滝「ぎゃはははw」
風「お前、そういうところだぞ!って言って」
滝「そういうところだね!普通行くよね?!」
風「いやだって、」
滝「だってその4人が、FOUR TOPSが!」
風「いや、しょっちゅう集まってるわけじゃないですから、」
滝「いやそうだよね」
風「で、やっぱその集まろうって言ったのは、もうちょっとタッキーの話をしたいし、タッキーを語ろうみたいなことだったんですよ」
滝「ほう」
風「でちょっと一回その中で話していて、タッキー、あのー昔からこうMCとかJr.のコンサートで任せてもらってたんですけど」
滝「はいはいはい」
風「どうですか?僕のこのなんて言うんですか、MCみたいなのっていうのは昔からタッキーにはどういう評価だったんですか」
滝「いやいや、昔はまぁ昔だけど今のかざぽんは、なんだろうね、大御所感?」
風「いやいや!出してないよ!」
滝「いや、大御所感と、あとは、そのVTRあけのコメント?」
風「うん」
滝「の、返しとかがやっぱりすごいなぁと思った」
風「こないだ見て?」
滝「ちゃんとやっぱり考えてるもんね」
風「いやーホントに」
滝「うん」
風「なんかねーちょっとやっぱねタッキーとね話して今の自分っていうのを確認したいの」
滝「お、確認したい?」
風「やっぱり昔から知ってて、こう、統括してくれてたじゃない、Jr.をね」
滝「いやいやいや、ね」
風「そうそう、だから、ちゃんと色々変わってるかなってステップアップ出来ているかなって」
滝「いや出来てるでしょ」
風「ふんふん」
滝「いや、出来てる出来てる」
風「そういうの、みんな確認したいと思う。だからこれからタッキー、今のオレどう?って沢山聞かれると思う」
滝「めんどくせ!」
風「ふはっはっはw」
滝「いやいや、みーんなみんな立派じゃないですか、もう既に」
風「いやぁー」
滝「ねぇ、でも朝の顔になるっていうのは大変でしょ」
風「うーん」
滝「生放送なわけでしょ?」
風「生放送です」
滝「ねぇ。収録だったらまだしも、生放送で朝ね、」
風「うん」
滝「朝は得意なの?そもそも」
風「朝すごい苦手~」
滝「あ、苦手なんだ」
風「けど、その放送と共に朝を迎える感覚だから、起きて準備してる時っていうのはまだ朝がやってきてないから、早起きっていう感じじゃないんですよ」
滝「ほう!?」
風「だから、放送で皆さんにおはようございますって言って朝がやってくる感じなんですよ」
滝「あぁ~感覚としては?」
風「(感覚と)して。うん。」
滝「じゃあそんな大変じゃないってこと?」
風「なんか早起きは苦手…なはずなのに、今はすんなり起きてます」
滝「へぇ~」
風「うんうん」
滝「いや、だから大人になったからだよ、それ」
風「え、寝れなくなってきたってこと?」
滝「いやいや!そうじゃなくてこれ20代前半とかだとやっぱね。」
風「あぁ~」
滝「ちょっとやっぱ遅刻しちゃったりとかですね、しちゃうだろうし、責任感もそうだしね」
風「うん」
滝「大人になったんだろうね」
風「でもね、滝沢くん」
滝「うん?」
風「この、風間の話はね、尺短くていいんですよ」
滝「どういうことですか?」
風「僕は、もっともっと次のね企画、この次の企画に力を入れていきたいって思ってるんですよ」
滝「ちょっと待って人の番組なのにやめてよそういうのw勝手に仕切るの!」
風「いやいやいやもうね、僕、」
滝「あんたゲストなんだからね」
風「し、今言われましたから!僕あの、お墨付き頂きましたから!」
滝「いやいやお墨付きではないよ!」
風「いやお墨付き頂いたんでね、この後に、」
滝「いやいやゲストだからさ、建前上ホラ立てないと」
風「いやいやあれは、…建前上じゃないよ!」
滝「あはは」
風「聞き逃しそうになった」
滝「なんかあるの?」
風「いやいやありますから」
滝「この後用意してあるの?」
風「この後ですね風間俊介による特別企画『僕タッキーに面と向かって言いたいこと』っていうのがね」
滝「用意してる」
風「用意してあるんですよ」
滝「なるほど」
風「なんでちょっとそっちの方にね僕は早々に移りたい」
滝「あ、そうですか」
風「はい」
滝「じゃあ、まぁまぁいいですけど」
風「はい」
滝「じゃあこの後?『僕タッキーに面と向かって言っておきたいこと』をお送りするということで皆さん是非よろしくお願いします」
風「よろしくお願いします!ZIP!」


滝「さぁ秋の電波城祭り、今夜は風間俊介くんが来てくれています。よろしくお願いしまーす」
風「よろしくお願いします。風間俊介です。」
滝「さぁ!続いてはこちらの企画です」
風「『滝沢秀明に面と向かって言いたいこと、聞いておきたいこと!』」BGM
滝「お?なんでしょうなんでしょう?なんですか?これは?」
風「いやいやいやいや、まぁちょっとやっぱ聞いてる人たちも風間がやってきたらまたちょっと違ったね、滝沢くんの話が聞けるんじゃないかと。」
滝「なるほど」
風「思ってるとは思うんですけれども」
滝「うん」
風「ちょっとね、まずは!言いたいのが」
滝「うん」
風「『僕後輩たちに嫉妬しています!』」
滝「え?え?どういう?後輩たちに?嫉妬している…?」
風「はい。あのぉ」
滝「っていうのは?」
風「タッキーはね、いつの時代もこうJr.達とか後輩たちっていうのの面倒を見てきたじゃない」
滝「はいはいはい」
風「だかやっぱ最近のSnowManだったりとか今のJr.達が僕らのタッキーみたいな空気出してくるでしょ?」
滝「っはははwえ、そこ?」
風「いやいやいや」
滝「風間さんw」
風「いや、僕らのタッキー僕らが直属じゃないですか。」
滝「いやいやいや」
風「タッキーがいて」
滝「まぁまぁ、ね。」
風「うん、直属ポジショニングってなると、まぁ嵐の面々だったりとかまぁ僕や山下、斗真あたりが直属でいるわけですよ」
滝「そうね、そうね」
風「初めてのJr.名鑑の時からね」
滝「まぁ15、6年前とかね」
風「いや、俺らのタッキーだから!」
滝「っへへwおぅ。あっ風間さんそういうことですか」
風「そういうことですよ、いやだからもうなんっていうかタッキーもいやもうみんな可愛いと思うの。後輩はね」
滝「うん、まぁね」
風「みんな可愛がってるけど。やっぱそれぞれの時代に色々な思い出があると思うんだけどやっぱ俺らが可愛いでしょ?w」
滝「っぎゃはっはw何の確認ですか?」
風「フフフ」
滝「いや、それはかわいい…、まぁでもどうだろう?もぅ可愛い、って感覚は無いね」
風「まぁ我々はねw」
滝「もうみんな大人だし、丁度ね、何日か前かにP(山下)とご飯行ったのよ」
風「はいはいはい」
滝「久々に!」
風「はい」
滝「でもなんかやっぱかわいらしさももちろんあったけど、やっぱ大人になったなぁっていう感覚?」
風「うんうん」
滝「不思議な感覚だよね」
風「いやーだからまぁこれ正直に言わせてもらいますよ。」
滝「うん」
風「タッキーが、まぁ引退してこれからあのーJr.のねプロデュースというか」
滝「はいはい」
風「面倒見ますって言った時に、まぁ口からねあのー心臓が飛び出るくらいまずびっくりして」
滝「おぅ」
風「でもその後にすぐ受け入れたわけですよ」
滝「はいはいはい」
風「タッキーっぽいなって」
滝「うん」
風「なんか受け入れるのもものすごい早かったの」
滝「うんなるほど」
風「でも、それって僕らも面倒見てもらえるんですか?」
滝「っへへw…え?いやいや」
風「僕らも指導してもらえるんですか?」
滝「いやいや、指導というかね、いやそれはもうみんな、ねぇ、もう仲間ですから」
風「うん、仲間ですからね」
滝「あのー指導はしないけもしれないけど助けあいはするんじゃないですか?」
風「いや助け合いもこれからしていきますけど」
滝「うん」
風「いや、やっぱいつになってもね、親は子供が可愛いって言うじゃないですか」
滝「っへへw」
風「いつになってもタッキーは、風間世代が可愛いでしょ?」
滝「いや可愛いですよ?!」
風「言わせたw無理矢理w」
滝「いやかわいい、かわいい?んーそうだね、まぁでもやっぱり同じ景色を見た仲間ですから。その世代はね」
風「うんうん」
滝「僕はやっぱりね、特別な、なんだろう。仲間というか。だからかざぽん世代のみんなと今のJr.達?の感覚が全然違う」
風「それも聞きたい。どう違うの?」
滝「いやーやっぱりねぇ、俺らの時代の時は非常にやっぱりみんなハングリー精神あって、ある意味苦労もしてみんなで掴んだ「ジャニーズJr.黄金期」みたいな」
風「うんうん」
滝「ところがやっぱ正直あると思うんですよね。でも今はやっぱり先輩たちが助けて、こう支えてあげる?」
風「なるほど」
滝「支えるジャニーズJr.のなんかこう姿があるのかなっていう気がするので、またちょっと感覚が違う、よね」
風「それをこれからやっぱJr.とか見ていく中で、どういう風になってほしいとか、どういう気持ちを持ってもらいたいとかっていうのはタッキーの中であるんですか?」
滝「あぁもうZIP始まってるよ~これ~」
風「いやいやいやwちょっとー」
滝「やべぇ俺ゲストになってるー!」
風「でも言っとくけれども俺今日電波城くるまでの間に俺聞きたいこと山ほどあるなぁって思って来たんだもん!」
滝「いやだってもうこのZIPの司会者、今赤ペン握りしめて」
風「こぶしも握りしめて」
滝「そうそうwえ?なんだっけ?質問w」
風「だからぁ、やっぱりこれからのー」
滝「どう在りたいか?」
風「これからのJr.達っていうのにどういう志をもってもらいたいか、まぁ今ももちろん志はみんなあるんだと思うんだけれども」
滝「まぁそれはみんなそれぞれ自分が思い描いてることをやればいいと思いますよ」
風「ふんふんふん」
滝「僕が思い描いたことを彼らにやらせるつもりはないですし、」
風「うん」
滝「僕は、ジャニーさんが思い描いてるのを形にする、なんかこうサポートする立場なのでみんなはみんな、自分たちをちゃんともって芯を持って、活動していってくれればそれでいいと思いますけどね。困ったら助けるし。」
風「ほんとになんかこう、よくいろんな人にジャニーズ事務所がやろうとしてることっていうこととかの話をされることがあるんだけど、ホントにいつも答えているのがジャニーズ事務所ってタレントが何をしたいかがスタート地点じゃないですか」
滝「そうだね」
風「だからコンサートとかも、今まで、こうJr.でついてた時とかはいつの間にか出来あがっていつの間にが後ろで踊ってたものなんだけど、初めてJr.で大きなコンサートをやったじゃない」
滝「うん、そうね」
風「その時にも、いつの間にか出来てたんだけど、後に知る訳よ。あ、これタッキー作ってんだ、って。」
滝「そうだよ。タッキー作ってたんだから。」
風「そうタッキー作ってたんだよ。だって言わないんだもん!自分で!」
滝「言わないよ!」
風「だってもううちらとかにもさ、そうやって言ったら、あタッキー作ってんだ!って思うけどさ」
滝「へへ」
風「しれーっと」
滝「まぁまぁそうね、そういうのってホラ言う事じゃないし、」
風「そこがね、かっこいい。男。これが滝沢秀明ですよ」
滝「いやいやいや、やっぱ今もそうですよ、このね、今回の引退のこととかも、このラジオでそんなに深くはまだしゃべってもないですから」
風「ふんふん」
滝「今ちょうどたぶんね、聞いてるファンの方はびっくりしてますよ。かざぽん、行きやがったなって」
風「あいつ、意外にいきなり来て攻め込むな?みたいな」
滝「いや!でもほんとにね!なんだろう、自分から発信しなきゃいけないことももちろんあるし、なんか自分から言う事でもないなっていうことももちろんあるし。だから今日はかざぽんがねこうやって聞いてくれたから答えたいなと思うんだけど」
風「うん」
滝「ホントにやっぱりこう自分が引退をして今後そのーねぇ、あのーみんなのサポートに回る?」
風「うん」
滝「立場になるけども、みんながなんか例えばその自分の後輩達がね僕のことを頼っちゃいけないなとも同時に思うし」
風「うん、なるほど」
滝「だから、なんかみんなはみんな今までみたいに頑張ってもらって、プラスアルファで僕がなんかこうお手伝いできることがあればしていくっていうスタンスのほうがみんなが大きくなっていくんじゃないかっていうふうに思うんだよね」
風「じゃあある種、変わらないっちゃ変わらない」
滝「変わらないですよ。あのープラスしかないです」
風「うん」
滝「だからあのみんなが変わらないでいてくれればプラスにしかならないと思うから、とにかくみんなでじゃあがんばろうぜってっていう、ことかな?」
風「だから、じゃあ寂しさがないかっていったら、寂しさはあるんだけれど、でも、なんかすごく腑に落ちたの。話を聞いたときに。昔っからなんていうのかな、もちろんプレイヤーで出て一緒に歌って踊ってるけれどもじゃあここをこうしようとか、ちょっとうまくいかないなぁと思ってる時に滝沢君がきて、「あぁじゃあこうしてみたらいいんじゃない?」って言ってるときのほうがなんか楽しそうだなぁとも思ってたから、なんかすごい滝沢くんらしいな~って思って」
滝「まぁね、まぁだからなんかこう、もちろん自分がプレイヤーとしてお見せできないというところのその寂しさっていうのは、まぁファンの方達はね、残念に思ってくれてるかたもいらっしゃるとは思うんだけど、それは俺も重々わかっているんだけど、やっぱりなんかこう、もっと先のね、未来を考えたときになんかこう、あ、滝沢がやったからよかったんだなって思ってもらえるように今僕はね、頑張らなきゃいけないなとも思ってるんで、まぁそういう覚悟で決めたことだからまぁこれから先のね、ことをなんかこう皆さんに見ていただきたいな、とは思ってるよね」
風「これからも、滝沢秀明が作るある種作品というか、こう、滝沢イズム、まぁもちろんそれはジャニーズイズムでもあるんだけど滝沢くんが残していくものっていうのは終わるわけじゃないってことですよね」
滝「もちろん、もちろん。そこは繋いでいきますよ、もちろん」
風「ほうほう」
滝「まぁただだからそれがどういった繋ぎ方っていうのはこれからですけども」
風「はい」
滝「まぁやっぱり、まぁある意味なんかこう、プレイヤーもそうですしそのプロデューサーとか演出家とか物を作る人はすべて表現者だと僕は思っているので、うん。そこスタンスは変わらないかなぁって。」
風「うん」
滝「思うんだよね。」
風「だからやっぱり、スピルバーグが好きっていう人はスピルバーグが作るものが好きなわけじゃないですか。」
滝「そうね」
風「だからこれから滝沢秀明が生み出すものが好きっていう人がたくさん増えるのかなぁとは思うんですけれども」
滝「まぁねだからほんとにまぁこの番組にもファンの方からたくさんお手紙とかね、メールいただいてるんだけど、ほんとに皆さんのお気持ちはほんとにありがたいな、と思うんだけど」
風「うん」
滝「あのーまぁ、これからを見てほしいなっていう風にすごく感じるし、ま、今はね、受け入れてほしいなとは僕は言わないんだけど、あえて。でもなんかこう僕の考えを感じてほしいなっていう風には同時に思うので」
風「でもファンの人たちも思ってるんじゃないですか?もう!秀明らしいな!っとは思ってるんじゃないですか?」
滝「いや、どうなんだろうね?」
風「自分たちは寂しいけどなんか、らしさ、みたいなものは感じてるんだろうなーとは思いますけど」
滝「まぁでもね俺も頑固だけどね、僕のファンも結構頑固だよ」
風「あっはっはw」
滝「ここだけの話」
風「風間なんかあのーまとまる方向に進めてんじゃないぞ、とwもっと切り込め!みたいななことをw」
滝「頑固だよ!いやでもここはね、時間をかけて」
風「なるほど」
滝「僕はいこうと思ってるので」
風「はい」
滝「えぇ。僕は引退しても絶対にあのー皆さんを、ちゃんと理解してもらえるように」
風「そこには惜しみなく時間を使っていきたいなって」
滝「もちろんもちろん」
風「どうなんですかね?なんかその文章だったりとか、なにかこう言葉みたいなのっていうのは、じゃあたとえばそれが無くなったりとかしたら、じゃあ誰かに語ってもらいたいってことになるじゃないですか」
滝「なにを?」
風「風間くん、こないだタッキーどんなこと言ってたの?みたいなことになるわけじゃないですか」
滝「おー」
風「そういう、なんっていうんですかね、」
滝「いやいや想いだよ想い!」
風「いやだから想いですよ、だから言わないですけどそんなの」
滝「だからぁいいんだよw」
風「いやいやいいよ?」
滝「そうだからね、言葉とかね、なんかなんだろうなぁ。もちろんあのー表に出て姿を見せることが一番喜んでもらえることって分かるんだけど、」
風「うんうんうん」
滝「でもなんか僕はね、もうそういう次元じゃないんだよね」
風「今だってジャニーさんっぽい言い方したよ」
滝「そうそうwなんかもう想いが通じ合ってれば、もうそれこそジャニーズなんだよね」
風「うん」
滝「だからファンの方も俺はジャニーズだと思ってる」
風「うーん」
滝「だからジャニーズファミリーって言葉が生まれたってことは、僕はそういうことだと思ってて」
風「うん」
滝「本当にみんながこう、想いが通じ合ってることのほうが大事で、あくまでもなんかこう表現するっていうのはひとつのね、武器で、一番大事なのはなんかこう、お互いを想い合うことなのかな、と。もちろんね、苦しい時も楽しい時もあるけれども、そういう時こそみんながなんかこう想い合うっていうことが、本当のジャニーズファミリーというものなのかな、とは思ってるけどね。わぁすっげぇ今日真面目!」
風「わははははw」
滝「もうかざぽんのせいだよ!」
風「でも!…聞きたかったから!さ!」
滝「まぁね」
風「やっぱし、なんだろうね、」
滝「まぁまぁまぁありがとうございますホントに」
風「とんでもないです。逆に言ったらあのほんとに……いきなり来てね?」
滝「うん」
風「どかどかとね、」
滝「まぁでもファンの方は多分、喜んでると思いますよ」
風「はい、すいません」
滝「僕も何を話していいか分からないからね」
風「うん」
滝「こうやって聞いてくれないと、なんか、自分からはなかなかね、」
風「はい」
滝「難しいですけれども。さぁというわけでちょっとね、ゲストのかざぽんより僕のがしゃべっちゃいましたけど」
風「いやいやいやいやもう、そのつもりで来ましたから今日は」
滝「はっはっはwこえーwっへっへwまぁこのあともうエンディングですよ、かざぽん」
風「はい」
滝「じゃあエンディングでいっぱいしゃべってくださいね!」
風「わかりましたエンディングでいっぱいしゃべります」

 

 

 

滝「さぁというわけで秋の滝沢電波城祭りということで、本日は風間俊介くんが来てくれました」
風「はい!」
滝「さぁ今はね毎週月曜5:50からZIP!」
風「はい、やってますので」
滝「改めてZIPいかがですか?」
風「いやーほんとにあのー生放送ってことでいろんなことが起きるんですね。」
滝「うんうん」
風「なのでちょっと今はなんていうの、まだ、上手くやりたい、」
滝「うん」
風「なんっていうかこう、迷惑をかけたくないと思ってるんですけれども、徐々に徐々に自分らしさっていうのをもっともっと出していけたらいいなと思うのでこれからも月曜、の朝はぜひZIPよろしくお願いします!」
滝「はい。皆さんぜひご覧ください、そして、もうひとつお知らせがあります。滝沢歌舞伎2018のDVDが発売するということで、詳細はまた皆さんに改めてご報告したいと思います。が、この滝沢歌舞伎と言えばね、」
風「はい」
滝「風間も出てくれたことが」
風「はい!」
滝「ありますね!」
風「滝沢くん、あのー僕が出た時の歌舞伎が映像化されていないんですけれども」
滝「そうなんですよ!」
風「そうなんですよ」
滝「実はそうなんですよねぇ」
風「そうなんですよ」
滝「えぇ、僕も最近知りました」
風「はい」
滝「やっぱりね過去映像とか本番で使うんで、あれ?かざぽんの出た年あるでしょ!?っていう風に言っても、」
風「はい」
滝「残ってないんです」
風「残ってないんですよ、だからやっぱり、これも幻の回だった、見てもらった人のっていう」
滝「いや、そうですよ、でもそれも大事だからね」
風「まぁでもそう、舞台ってそうだからね」
滝「そうなんだよね、うん」
風「だからそれでいいと思うんですけれども」
滝「ね」
風「今年のねー2018年もすごかったですからね!」
滝「あホントですか?」
風「エンターテイメントに特化していたじゃないですか」
滝「まぁ今年はそうですね」
風「まぁ物語というよりかは、もうとにかくドン!ドンっ!てエンターテイメントを」
滝「えぇ」
風「これがねーすごかったんで、ぜひとも皆さん」
滝「DVDね」
風「DVD!買ってください!」
滝「はい!よろしくお願いします。さぁというわけで来週も風間俊介君が来てくれると!」
風「はい!」
滝「こわいですね~!」
風「このまま居座り続けますよw」
滝「ぎゃっはっはwなるほどw」
風「はい」
滝「さぁ去年もやりましたが、ものまねクイズを出題して、えーかざぽんに答えてもらうというコーナーもね、用意しておりますので皆さんぜひ来週も聞いてください!」
風「はい!」
滝「というわけで!お相手は!」
風「風間俊介と」
滝「滝沢秀明でした~!また来週!ばいばい!」
風「ばいばい!」

風間くんは果たして前科27犯なのか

現在役者業を中心に様々なドラマや映画、バラエティ番組などで活躍中の風間俊介くん。


そんな彼が「前科27犯くらいあるんですよ」とさわやかな朝の情報番組*1 で発言していた。内容と全く似つかわしくないさわやかな笑顔で。

もちろん風間俊介くん本人の事ではない。役柄の上の話だ。

それほどに彼の役者の経歴の中で「犯罪者役」は大きなインパクトを残している。
ただ正直なところ、本人発信とはいえファンとしては 『本当に前科27犯なのか? 』 という疑問はずっと持っていた。人を殺していたり襲っていたりするけど、罪状は?どこから犯罪?無罪だった場合は?
そんな疑問を、オタク故の膨大な映像記録で振り返り検証してみようと思う。
ちなみに書いている本人は法律に詳しくない素人である。間違いや追加訂正があれば教えてほしい。

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14年振りに横アリに立った風間君とドラクエ感想


ドラクエツアーの思い出を胸にドラクエミュージアムにも行ってきました。
…楽しかった!ドラクエの曲が流れる空間にツアーの思い出を重ねてひとりでウルウルきてた。
ってことでツアーの感想続きです。

今回のツアーで回った会場の中で、大阪城ホール横浜アリーナ
2002年のジャニーズJr.時代の時に立って以来、14年振りのステージでした。

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ドラゴンクエストライブスペクタクルツアー

前回のさいたま公演の記事をお読みいただいた方、ありがとうございました。

rippleshyt.hatenablog.com

ただの風間担のお勧めポイント列挙になりましたが、この記事で見に行ってくれた方がいたらいいなぁと思ってます。

無事に8月31日の横浜アリーナ公演にて、このドラゴンクエストライブスペクタクルツアーが幕を下ろしましたので適当な流れレポと気に入っている部分を書き残しておきます。

基本的に風間担レポなので風間テリー中心です。 

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ドラゴンクエストライブスペクタクルツアーに行ってきたよ!

 

タイトルにある通り『ドラゴンクエストライブスペクタクルツアー』のさいたま公演に行ってまいりました。

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ご存じ風間俊介くんがテリーをやることで21日に日テレジャックしたのは記憶に新しいところ。
(その節はふぉ~ゆ~福田くん・関ジャニ∞横山くん・NEWS小山くんありがとうございました。)

そこで風間担が感じた風間担によるおススメポイントを書き残します。

 

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長谷川純くんと三十路

「はせじゅん!がんばって…!」2014年11月の舞台『みんなのうた』終演後のお見送り回で思わず口走った言葉に長谷川くんはにっこり笑って「ありがとう!」と答えてくれた。

間違いなくその笑顔は一点の曇りもないジャニーズで培ってきたアイドルスマイルだった。

 

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